墨田の第九 リハーサル

墨田の第九墨田の第九は今年で25周年になる。それを記念して今年はドイツから女性指揮者のケルスティン ベーンケを迎えた。ドイツ語の発音が現代口語に変更になったのは何回かのレッスンで聞かされていたので、心がけていたのだが速度が全く違う。最後のクライマックスは伸ばして歌い上げると教わってきたが、半分の速さで終わってしまう。後一回しか練習の機会はないのだがうまくいくのだろうか?

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