佐用町

hanaTVが佐用川の氾濫による被害の模様を映し出している。私は父の実家のあるこの町で生まれた。未亡人の祖母が呉服屋を営んでいた。3歳位までここで暮らしていたそうだ。氾濫した作用川の両岸に桜のトンネルが続いていた事や機関車の煤の匂い等 記憶の引き出しから取り出してみる。

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