演じる楽しさ


このところ、子犬にかまけて撮影にでかけないので神代公園のバラで失礼、NHKの朝ドラを何気なく見ていて富司純子が全ての装飾をはぎ取って生きいきと演じることを楽しんでいる様子が清々しい。

“演じる楽しさ” への2件の返信

  1. こんにちは、藤川教室の最後にブログのアドレスを頂戴した町本です。毎回楽しく拝見させて頂いてます。津田様の充実した内容のある、そして楽しそうな生活感溢れる日々が伺え、これからの写真人生の参考にさせて頂いております。
    最近感じてます。写真は毎日シャッターを押さないとその感性が培われないような気がします、如何でしょう??
              継続は力を信じて

  2. マッチーさん、お久しぶりです。こういう写真を撮りたいと思っている時はどんどん撮れますが、迷いがある時はカメラに手が出ません。それでもシャッターを押し続けると道が開けるのでしょうか?迷うところですね。色んなプロの先生の講演を聞くとプロとアマの隔たりに時々絶望的になりますが、ではアマとしてどういう写真を撮りたいのかという出発点に戻ってしまいます。なんだかどうどうめぐりですが、回り道をしながら数センチでも登れればと思います。

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