HDR (ハイダイナミックレンジ)


ハイダイナミックレンジは露出をアンダ- 中間 ハイの3枚撮って合成する機能で富士山を撮るときなどに山がかすんで手前の森が黒つぶれする事を防ぐ事が出来る機能とある。ベタッとした画像になるのであまりすきではないのだがボタニカルの資料としては
細部までくっきり撮れるのでとても助かる。

“HDR (ハイダイナミックレンジ)” への2件の返信

  1. NikkonのD800をgetしようと種々チックしましたが、意外と厄介なんですよ。画素数が大き過ぎて従来のパソコンでは対応処理が難しい様です。新しいパソコンに換えるまで保留する事にしました。ニコンの技術者の話では、画素数は3000位が限界の様ですよ。
     Ms.Michikoの日日の写真の撮影条件を推考しながら拝見してます、参考に成ります、又精力的な活動には痛み入ります。最近腰を痛め、撮影三昧から腰のストレッチ三昧に勤しんで居るMiroです、台風の過ぎ去るを待って... 

  2. 銀座写真教室の仲間でD800を買った人がいますが、先生のノ-トパソコン(ちなみにアップル)が急に重くなりました。教室にはjpeg出持っていきますが、自分のPCはRAWなので容量が問題になって来ますね。でも画像は確かに奥行きが会って素晴らしいです。

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