“ソ-スかつ丼” への2件の返信

  1. 晩秋の静謐の刻に究極の麗美を追求した、実作品の
    『彩り』拝見させて戴きました。
    ISO2500で1/320ですから、手持ち撮りでしょうなぁと拝察しました。MARKⅢは重いでしょうからM嬢にとっては、息を堪えての「思いの丈」を込めた瞬作ではなかったかと想像して拝見しました。
     F教室時代のY嬢にお逢いしました。懐かしい思いでで、つい長話をして仕舞いました。
     K嬢の作品も上手に前ボケを応用してましたね…
     見る人にはレタッチは分かりませんのに、Y嬢の作品は背景をレタッチで仕上げした作品だそうでね…
    講師の先生は、レタッチも得意の様ですが、素人にとってはPCに精通してないと時間が掛りますよね…クリエイテブの世界と写真の分野とを、どう住み分けするかでしょうか??
    好みの問題でそうね…
     いづれにせよ、皆様お一人お一人の渾身の力作に接して感動の刻を過ごす事が出来ました。
     折角のご案内、有り難うございました。では

  2. ミロ様
    お会いできなくて残念でした。Yさんからお聞きしました。私は繊細なマクロの世界が好きですが、時には力強さも必要かと思って選びました。作品展はそれぞれ違った作風で勉強になります。レタッチは撮る時に後でなるべく触らなくても良いようにと心がけています。先生は絵を描くようにレタッチをするとおっしゃっていますが、とても私には無理なので踏み込まないようにしています。

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