投稿日:2009年4月14日2015年5月11日日々の事 華厳寺 投稿者 wad もみじの御堂はもう新緑。 明るい石塀の道 格子の間にズームレンズをくっつけて覗いた先の仁王様はやっぱり怒ってる。 続きを読む
投稿日:2009年4月13日2015年5月11日日々の事 谷汲山 投稿者 wad 薄墨桜は盛りを過ぎていたがその周りの染井吉野は今が満開 根尾谷を後にして谷汲村の華厳寺へ続く長い参道。花吹雪が風の演出で時にちらほらと。 時に嵐の如く。 続きを読む
投稿日:2009年4月12日2015年5月11日日々の事 根尾谷の薄墨桜 投稿者 wad 日本書紀にも登場する樹齢1500年にも及ぶという薄墨桜。 竜が身をくねらせているような大樹の幹はまさに精霊の宿る樹。 散り際の薄墨色の桜を狙ったとはいえ、やはり満開の時の勢いのある時にもう一度来たい。 続きを読む
投稿日:2009年4月11日2015年5月11日日々の事 馬籠宿 投稿者 wad 馬籠は石畳の坂道がゆるやかに続く宿場町。 この子はカメラを向けるといつまでもポーズをとってくれる。シャッターを押すと画面から消えてるマリモとは大違い、可愛いー。 なにしろ暑い日だったので水を見るとシャッターをきりたくなる… 続きを読む
投稿日:2009年4月10日2015年5月11日日々の事 妻籠宿 投稿者 wad 中山道の宿場町、妻籠宿は小雨の振る中を赤い蛇の目傘の女性が歩く姿が似合いそうな情緒たっぷりの町のイメージだったのだが、あまりの暑さに半そでのカットソーに野球帽を被りアイスを齧りながら撮影。 屋根と桜、屋根というテーマは好… 続きを読む