黄金の湖と炎の川

 紅葉が水面に映って好きなシーン。

これは帰りに龍頭の滝の上流の橋の上からマイクロ一眼のペンで撮ったもの。どうも赤の発色が良くない、イオスキッスの彼岸花の赤ももう一つ。紅葉だけはマークⅡで撮るしかないかも。

“黄金の湖と炎の川” への3件の返信

  1. バライティ豊かなフォト楽しませて戴いて居ります。
    6~8キロの肩背の荷が無くばどんなにか楽しい遠征撮りだろうにかと怨めしい。
    すっかり青春を謳歌している様でいかにも頼もしい限り。吾輩も頑張らなくっちゃ……
    いづれのフォトもピントがしっかりしてる様ですが
    事の他心して居る事が有るのではとぞ思いつつ…

  2. 有難うございます。広角の時は手持ちでISOを400位に上げてシャッタースピードを500位に上げられるようにします。望遠は三脚を使ってライブビューで細部を5倍位に拡大してピント合わせをするように努力しています。それにしても荷物がどんどん重くなりますね。何時か軽めのカメラ一台で構図と光を自由自在にとらえられるようになりたいと思っています。

  3. そうそう…写真は光有ってこそが醍醐味ですわ…光がないとガックリと、一人前の気取り…されど光が出ると、うろうろそわそわ…これがチャンスと焦るばっかりで…何の成果も出せず、出るのは溜息ばっかり…楽しみに始めた写真だったのに、何故か苦しき事のみ多かりきです…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。