投稿日:2012年9月12日日々の事 ステンドグラス 投稿者 wad シカゴ時代、ステンドグラスの制作に夢中になっていた。様々な色のガラスを組み合わせて一つ一つ違う光と色の世界に浸っていた。これは申し分ない色のバランス。 展示室をつなぐ明るい部屋の壁はこんな模様が一面に。 刀は鈍い光を放っ… 続きを読む
投稿日:2012年9月10日日々の事 ウエイバック-脱出6500キロとパリ オペラ座のふたり 投稿者 wad 「脱出記」シベリアからインドまで歩いた男達 スラヴォミ-ル ラウィッツ という作家のノンフィクションの本が映画になった。読んでいても辛くなる話だったので見るのも辛いかもしれないがどのように描かれているのか見ないわけにいか… 続きを読む
投稿日:2012年9月9日日々の事 ワイルドな編み物 投稿者 wad セ-タ-よりサマ-ニットの方が着る機会が多い。メリヤス編みとガ-タ-編みで適当に上に向かって減らし目をしながらひたすら編み進む。衿ぐりもそでぐりも編みっぱなし。肩はぎと脇を閉じれば一丁上がり。 ア-スカラ-の麻糸は縄文… 続きを読む
投稿日:2012年9月8日日々の事 ア-ティストの仕事 投稿者 wad 照明もメガネも無かった何千年も前のこの精密な仕事、素直に目を楽しませてもらう。 Japanと呼ばれる漆塗り、かって透明ニスを30回も塗り重ねるデコパ-ジュに夢中になったことがある。一日に2回塗るのだが数時間のあいだに空中… 続きを読む